January 2012
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tumblr
twitterは人のネットワークだけど、tumblrはモノのネットワーク。だからフェティッシュ。
December 2011
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知っていましたか?
* もしあなたが中国で「100万人に1人の逸材」なら…
* あなたみたいな人が国内に1300人います。
*...
– via “Did You Know”和訳 - 西尾泰和のはてなダイアリー (via yaruo) (via proto-jp) 2009-04-02 (via gkojay) (via hazime1373) (via redb) (via jinon) (via wideangle, shake4me)
2010-03-29
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym)
(via ebgm) (via mocrlbmut) (via gladdesign) (via h2ospace) (via cydonianbanana) (via...
October 2011
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August 2011
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動物の分類
フーコー『言葉と物』の序文。
ボルヘスの『続・真理』という本からの引用。
「シナのある百科事典」を引用してこう書かれている。
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July 2011
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ヘルダーリン 『エンペードクレス』 人類の社会実験 / 河本英夫
世界には、調停しにくい根本的な断絶がある。主観と自然の間に、有機的なものと非有機的なものの間に、精神と言語の間に、愛と憎の間に・・・。
これらをヘルダーリンは調和させようとはしない。だが対立したまま和解することができるだけではなく、対立するからこそ、和解することができるという事象の層を探り当てようとしている。対立を論理や技工で克服するのではなく、どこか経験を超えたところに救済を求める(形而上学)のでもなく、対立を統一してくれる第三項(生命)へと向かうのでもない。
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ヘルダーリン 『エンペードクレス』 人類の社会実験 / 河本英夫
May 2011
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荒川修作の“死なない” -vol.01- ... →
April 2011
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March 2011
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http://www.youtube.com/watch?v=L5JHMpLIqO4
長期的に考えて、僕ら学生にできることは、勉強を一生懸命頑張ることだろうし、働いている人は一生懸命働くことだろう。
つまり、普段やっていることを、それぞれがもっと頑張るってことだろう。
起きてしまったのだから、そこから何かを学び、新しい何かを創りあげるために、頑張るということしかできない。
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「このたびの震災が日本の経済・国民生活にも長期的に大きな影響を与えることが懸念される中 で、こうした打撃から社会を再生していく重要な決め手は、私たちが日々生み出し学び続けている知識にほかなりません。」 −東京大学総長 濱田純一(メールのメッセージ一部より)
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地震でニュースを見てるとなかなか気が落ち着かないけど、節電や必要な情報の確認、普及をしたら、いつもの通り、勉強しよう。
浦沢直樹の『MASTERキートン』のこんな場面を思い出した。
以下、検索して見つけたブログより転載(少し改変)。
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「人間はどんなところでも学ぶことができる。知りたいという心さえあれば」 キートンの師、ユーリー・スコット教授はナチがロンドンを空襲し、大学が焼けたときも、授業をつづけた。 「さあ、諸君、授業を始めよう。あと15分はある!」「敵の狙いはこの攻撃で英国民の向上心をくじくことだ、ここで私達が勉強を放棄したら、それこそヒトラーの思うツボだ!」(「屋根の下の巴里」)。 スコットは、キートンに「どんな状況に置かれても、研究を続け、立派な学者になりなさい」とつげる。...
Andy Clark: Papers Available Online. →
February 2011
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異端児のみる生命 「生命の起源」
異端児のみる生命 「生命の起源」
”われわれが言語を使うときには、質問してはいけない言葉が必ずあります。三歳くらいの子供は、山とはなに、川とはなに、と言って、お母さんを悩ませますけど、ある時期から、そういう質問をしなくなります。ある基本的な言葉に関して、もうこれ以上質問しないというのは、われわれが言語社会に生きていくために、非常に重要なことなのです。言葉の意味をとことん問うことを禁止しますと、われわれの言語社会はうまく機能するように見えます。それを、コンピュータに理解させることも可能になるかに見えるほどです。”
−松野孝一郎
10+1 DATABASE内「荒川修作」検索結果 (17件) →
10+1 DATABASE内「池上高志」検索結果 →
Regulation | 池上高志 Regulation | Ikegam Takashi... →
アントニオ・ダマシオの講演の映像
アントニオ・ダマシオの講演の映像
NLP(Neuro Linguistic Programming)
今日は、「ソマティックマーカー仮説」の提唱者である神経学者のアントニオ・ダマシオの講演の映像を貼り付けておきましょう。
http://tmin.ac.jp/medical/09/frontal3.html
http://en.wikipedia.org/wiki/Somatic_markers_hypothesis
[Youtube]
Antonio Damasio. Brain and mind: from medicine to society. 1/2
Antonio Damasio-Brain and mind: from medicine to society. 2/2
January 2011
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